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ザ・リッツ・カールトン バリでは、2019年も3月30日土曜日に行われるアースアワーに敬意を評して活動に参加します。リゾート内では灯りを消し、ゲストの皆様にもご参加いただけるよう、アースアワーに合わせて様々な特別アクティビティをご用意しています。

地域貢献活動の一環として、社会や環境に責任をもつことはザ・リッツ・カールトン バリが大切にする理念のひとつです。宿泊ゲストと共にアースアワーに参加することで地球環境保護に少しでも貢献し、同時にこうした活動を多くの人と分かち合うことが出来ることを、大変誇りに感じています」ザ・リッツ・カールトン バリのカリム・タヤック総支配人はコメントしています。

アースアワーが開催される8:30pmから9:30pm、リゾート内では灯りを消灯もしくは暗くしてロマンティックなキャンドルで雰囲気を演出します。アースアワーに伴い、夕刻にビーチの清掃活動が行われます。またヨガスタジオでのヨガをはじめ、ビーチでのたき火、夜空へランタンのリリースなどゲストの方々もお楽しみいただけるプログラムをご用意しております。ブリーズタパスラウンジでは、ジャグリングパフォーマンスもお楽しみください。

2007年に消灯イベントとしてはじまったアースアワーは現在世界中に広まり、地球温暖化防止や環境保護を示す活動として、個人や企業の間でも関心が高まっています。

ザ・リッツ・カールトンは、その素晴らしいサービス精神が世界中で知られています。そしてこの伝統は現在、コミュニティーフットプリントとして、多くの社会貢献や環境保護プログラムを企画、社会や環境に少しでも役立つ、印象に残る活動を実践しています。参加、貢献、インスパイアを基本理念に掲げるザ・リッツ・カールトンでは、世界中に展開するリゾートやレジデンス、ホテルでアースアワーに参加することで、地元地域社会へ貢献しています。